東水運輸株式会社
東水運輸株式会社

COMPANY

物流の合理化、効率化で
常に時代を
改革し続けます。

弊社は、物流の合理化、効率化を基準に、常に現状の改革を図り、社会の発展を目標としています。
配送全般・倉庫業務・配送センター業務等の物流全般を提案し展開していく会社です。
今後もお客様によりそった運送でご満足いただけるよう改善・改革をやめることなく邁進してまいりたいと考えております。

東水運輸株式会社 代表取締役 横須賀 唯志

PHILOSOPHY経営理念

  1. 東水運輸株式会社は、物流の合理化・効率化をとおして豊かな社会を築き、お客様の幸福を実現し、社会の発展を図ることを、自らの使命とする。
  2. 東水運輸株式会社は、社員一人ひとりが、自分自身を高める努力を続け、人間としての完成を図ることを、自らの目標とする。
  3. 東水運輸株式会社は、常に現状の改革を図り、次の時代の要請に応え、物流業界のリーダーとなることを、自らの理想とする。

OVERVIEW会社概要

所在地
本社
〒311-1206
茨城県ひたちなか市西十三奉行11574-2
本社営業所
〒311-1135
茨城県水戸市六反田町1222-1
TEL.029-239-3361 / FAX.029-239-3367
岩間営業所
〒319-0206
茨城県笠間市安居2692-14
TEL.0299-45-0051 / FAX.0299-45-0051
資本金1,500万円
年商9億円
保有車両85両
従業員85名
創業昭和37年12月
創立昭和55年11月11日
代表者代表取締役 横須賀 唯志
営業種目
  • 一般貨物自動車運送業
  • 貨物自動車利用運送事業
  • 貨物軽自動車運送事業
  • 産業廃棄物収集運搬業
  • 倉庫業

SDGs持続可能な開発目標

SDGs

SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。
SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

SDGsの取り組み

  • 届けます!~安心・安全な輸送~
    • デジタコ、ドラレコの活用による安全運転教育の徹底
    • 全社員向け年2回の健康診断実施による健康起因事故防止の徹底
    • 定期的な運転適性診断による安全意識の維持向上
    • 安全性優良事業所「Gマーク」の認定取得および維持
    SDGs03 SDGs04 SDGs08 SDGs09
  • 配慮します!~環境に優しい企業~
    • 共同配送による物流効率化、エコドライブやアイドリングストップの徹底、
      次世代トラック導入等によるCO2排出量の削減と可視化への取り組み
    • 事務所内照明の完全LED化、洗車時の地下水利用、
      太陽光パネル導入等による省エネ・創エネへの取り組み
    SDGs06 SDGs07 SDGs12 SDGs13
  • 整備します!~幸福を実現する職場環境~
    • ホワイト物流推進運動の実施
    • 茨城健康経営推進事業所および健康経営優良法人の認定取得
    • 事務所のバリアフリー化の推進
    • 人材育成のための各種資格取得支援
    • 有給休暇の取得促進および柔軟な勤務形態の採用
    SDGs03 SDGs04 SDGs08 SDGs09
  • 貢献します!~地域と共に築く豊かな社会~
    • 災害時の緊急物資輸送等による地域貢献および被災者支援
    • 地域や多様な人材の積極的な採用
    • 地域清掃活動等への積極的な参加
    • 事故防止安全講習を通した地域の交通安全イベントへの参加
    • 地域の学校や団体への寄付活動継続
    SDGs08 SDGs09 SDGs10 SDGs11 SDGs12